風俗ナイト!

風俗はいつの時代も、男と女のコミュニケーションの場。それは永遠に変わりません。

肛門がすごいことになりました

投稿日:2016年7月25日

プレイルームに入って、ヘルス嬢からベッドかマットかのどちらにすると言われました。わかってはいたのですが、両方は時間的にも無理なようです。それとマットの場合はローションを使うので、洗い流す必要があるので、中身の時間が短くなるとのことでした。まあ予想通りなのですけど、ここはやっぱりマットかな・・。悩むところですけどね。シャワーへ移動かと思ったら、おもむろにベッドを畳んで、そこにマットを敷きます。アナログですけど狭いからそうするしかないですよ。それでも防水なんかは大丈夫なのかな、なんて素朴な疑問は私がすることではないですよね。マットプレイに入ります。そのときに何故か「肛門いじられたがり」がバレてしまってます。というかリクエスト用紙に書いたっけ・・。ローションプレイが進むなか、ヘルス嬢のターゲットはやっぱり肛門で、柔らかくなった肛門のひだひだの中にすぐに指が入るのですよ。それが指がすっぽり入るのでそのたびに悶絶してしまいます。

最後の膝枕が気持ちいい

プレイルームでは、ヘルス嬢が常ににっこり笑顔で私を気遣ってくれたので悪い気分はしませんでした。シャワーの後で、マットかベッドの選択を聞かれました。女の子の話振りからはマットの方がお勧めみたいなニュアンスを敏感に感じ取ったのでマットを選択です。ローション投入後、背中から全身リップ。ケツ穴もハードに舐めてきます。その後仰向けへ。私の弱点の乳首を舐められて、ちんこが反応しまくります。その際目線で訴えたら、啄ばむようなキッスを何度もしてくれて頭がメロメロになります。そして乳首から徐々に下腹へ。太もも→ふくらはぎ→太もも→キンタマ→ちんこ、と丹念に舐められます。そして騎乗位スマタ。女の子のおっぱいと乳首を弄りながら程なくしてザーメン発射です。出た後もちんこを絞る様に吸い付いてくれました。そしてローションを洗い流し、ボディを拭いて服を着て少しトークタイムです。気持ちよく果てたので女の子に膝枕してもらいました。